2005年01月08日

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posted by 旅行好き at 06:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月05日

バンコクでだまされた。だまされてみた?体験をお話します。NO4

ストーリーが長すぎますね。
うーん。もっと短くしたいのですが、なぜか長くなってしまいます。
長くなると、書く前に書くぞという気力が必要なのです。

話の続きです。
その仏像の場所を離れて、次にいったところは、ヴィー・・・・という店でした。そこには、入りたくなかったけど、ツクツクの運転手がぜひ見てくださいというから、一応入るだけ入ってみようかなと思いました。
入ってみると高級な布や服を売っている店でした。
客が一人いましたが、その店のオーナーらしき人が近づいてきて,May I help you?
とたずねてきたので、I'm just looking now.(たんに見ているだけです。) と答えたら、それは、だめです、すぐ出て行ってくださいという返答が帰ってきました。
なんだこの店は!と思いつつもそとに出ました。
外に出てみると、そのツクツクの運転手は、なぜか友達の若い女性数人と座って楽しく話をしていました。


posted by 旅行好き at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | タイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月31日

バンコクでだまされた。だまされてみた?体験をお話します。NO3

まずは、仏像のある観光地でした。
たしかに見た感じ、観光でめぐりそうな雰囲気のあるところでした。
そして、ツクツクの運転手がとてもすすめるので、一応寺に入って階段をのぼって、仏像を見ました。するとすぐ横に立って拝んでいたタイ人が今日は特別な日なのでと言ってきました。その次の言葉は忘れてしまいましたが、直感的にだまそうとしているなと感じた+すぐに帰りたかったので、すぐにNO!NO!I want to leave here soon.と言ってツクツクの運転手のところに戻りました。すると、その運転手が、あなたは、早いねえもう行くの?もっと見ていけば?と言ってきたので、早く帰りたいのでと答えて、早く出してくださいと頼みその場を去りました。

この時、もともと、早くホテルに行ってほしいと伝えているのに、ホテルまでの道の途中とはいえ、わざわざ寄って、だまそうとしているので、これからどこかに意図的に寄っても絶対に相手にしないで、さっさと帰ろうと思いました。
posted by 旅行好き at 01:36| Comment(2) | TrackBack(0) | タイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バンコクでだまされた。だまされてみた?体験をお話します。NO2

コメントを下さった方ありがとうございます。
いったん忙しくてブログの記事を書くのをやめてしまうと長らく書こうという気持ちがでてきませんでした。ブログの三日坊主ですね。

さて、今日はバンコクでだまされた体験の続きをお話いたします。

前回は、目が病気のような男性と話していると、ちょうど安い白ナンバーのツクツクがやってきたところまでお話をしました。
その白いツクツクが来ましたので、ツクツクなら、渋滞でも車の合間を抜けながら帰れるのでいいかなと思いました。
その目の病気のような男性がそのツクツクの運転手にいろいろ道順を教えたり、安くいよねとか確認したり頼んだりしています。
それで、帰りこの仏像を見て、この店(ヴィ・・・・)によってそれから、これを見ていくように指示していたので、早くホテルに帰りたいので、よらなくていいといいました。
しかし、よらなくていいのに、その後、その運転手は、そのポイントポイントに寄って行きました。



posted by 旅行好き at 01:24| Comment(0) | TrackBack(0) | タイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月08日

ちょっといそがしいです。

旅行記のアップは時間をみつけておこないますので、もう少しお待ちください。
posted by 旅行好き at 14:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月06日

すみません。

バンコクでだまされた。だまされてみた?体験をお話します。NO.2
ちょっとまってください。必ずUPします。

と書いておきながらUPしなくてすみません。

やはり、毎日ブログの記事を作成するのは、簡単そうで難しいですね。
作業的には本当に簡単なことなのですが、なぜかUPできない日も出てきます。
自分のペースで少しずつでも書いていきますのでよろしくお願い致します。

→ がんばって書いても、誰のために書いているの?
  誰か見てくれているのだろうか?
   
こういうことは、気にしても仕方がありません。

取りあえず、自分の旅の記録として書いていこう。
と思っています。
もし、今、この文章を見て下さっている人がいれば、何かコメントをくださるとうれしいです。
では。
posted by 旅行好き at 20:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月04日

バンコクでだまされた。だまされてみた?体験をお話します。NO.2

ちょっとまってください。必ずUPします。
posted by 旅行好き at 23:22| Comment(1) | TrackBack(0) | タイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月03日

バンコクでだまされた。だまされてみた?体験をお話します。

私は、この日死体博物館までオートバイのタクシー便で来てその近くの川の船に乗って、川の反対岸の王宮付近まで来ました。
バンコクの王宮の前あたりを通っていると、ちょっと、片方の目が病気なのかなと思える男性が近よってきました。
それで、もう観光は終わったのかとか、英語で話しかけてきました。
友達との約束があったのですぐに帰りたいので、帰りもオートバイのタクシーがいいなと思い探していたところだったので、この辺に乗れるところはないか聞いて見ました。
すると、その男性は、
タイのツクツク(3輪の乗り物、いわゆる3輪タクシーで最近DVDになったムエタイ映画の”マッハ”にも出てきます。)は、黄色と色の2種類のナンバーのものがあって、白ナンバーのツクツクは、国営なので安いよという話をしてくれました。
たしかに道が混んでいる時は、一番はバイクがよいのですが、ツクツクでもいいかなと思ったところ、ちょうど白いナンバーのツクツクが現れました。
※バンコクではバイクの事故が多いそうです。バイクの2人乗りに慣れていない方は、バイクタクシーを利用すると危険かも。自分も初めて利用しましたが渋滞中に車の間をすりぬけながら走るのでちょっと危険でした。慣れれば便利かも!ちなみにこのバイクのお兄さんは目的地に到着するとチップを゚要求してきました。
続く・・・
posted by 旅行好き at 15:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月02日

インドのバナーラスのガンガー(川)で船をこがさせてもらった体験4

上流の一番上のガート(火葬場)までなんとかがんばって、自分でボートを漕いで行き着くことができました。その途中には、ガンガーにはインド人が乗っていたり、観光客が乗っていたりする他のボートが移動しているのですが、日本人が漕いでいるのを見て少し、不思議そうにしていました。しかし、バイバイって感じで元気よく通り過ぎて行きました。上流に行き着くころには、少しボートを漕ぐのに慣れていました。
そして、降りて代金を払って去ろうとしたら、そのボートのインド人が”私は”good man”だろうと言って、”チップをくれ”と言ってきました。いつもなら、絶対断っているけど、今回は、貴重な体験をさせてもらったから、しかたがないあげようかなという気持ちになり、100ルピーあげてその場を去りました。


インドのバナーラスのガンガー(川)で船をこがさせてもらった体験 終了

posted by 旅行好き at 20:28| Comment(0) | TrackBack(1) | インド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月01日

インドのバナーラスのガンガー(川)で船をこがさせてもらった体験3

ガンガーを下流に下っていく途中に、米だわらみらいなのが、数個川を流れていました.
あれは何か聞いたら、死んだ牛がつつまれて流されているということでした。
川を飛び跳ねながら、泳いでいる大きな魚がいたのですが、”ドルフィン”と言っていたので、川のイルカでしょう。
たまに死んだ人も流すようです。

日本人で、この川を泳いで渡った人がいるみたいですが、ボートで移動していて感じたのですが、何が潜んでいるかわからないので、ちょっと怖くてできないなと思いました。
ワニとかいるかもしれないし。
続く・・・
posted by 旅行好き at 19:19| Comment(0) | TrackBack(1) | インド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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